- 概要
- 各駅のトイレのリンク
- 新宿西口駅(E01)
- 東新宿駅(E02)
- 若松河田駅(E03)
- 牛込柳町駅(E04)
- 牛込神楽坂駅(E05)
- 飯田橋駅(E06)
- 春日駅(E07)
- 本郷三丁目駅(E08)
- 上野御徒町駅(E09)
- 新御徒町駅(E10)
- 蔵前駅(E11)
- 両国駅(E12)
- 森下駅(E13)
- 清澄白河駅(E14)
- 門前仲町駅(E15)
- 月島駅(E16)
- 勝どき駅(E17)
- 築地市場駅(E18)
- 汐留駅(E19)
- 大門駅(E20)
- 赤羽橋駅(E21)
- 麻布十番駅(E22)
- 六本木駅(E23)
- 青山一丁目駅(E24)
- 国立競技場駅(E25)
- 代々木駅(E26)
- 新宿駅(E27)
- 都庁前駅(E28)
- 西新宿五丁目駅(E29)
- 中野坂上駅(E30)
- 東中野駅(E31)
- 中井駅(E32)
- 落合南長崎駅(E33)
- 新江古田駅(E34)
- 練馬駅(E35)
- 豊島園駅(E36)
- 練馬春日町駅(E37)
- 光が丘駅(E38)
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概要
大江戸線は東京都新宿区の都庁前駅を起点として文京区、台東区、墨田区、江東区、中央区、港区、渋谷区、中野区などを経由し、東京都練馬区の光が丘駅へ至る「6の字型」運転を行っている営業距離43.58㎞、総駅数38駅の路線です。単一の地下鉄路線としては日本一の長さであり、全区間地下にある為、地下鉄トンネルとしても日本一の長さとなっています。
環状運転を行っている都庁前~飯田橋~両国~大門~新宿~都庁前と通常の複線路線である都庁前~練馬~光が丘間の2つの区間に分けられます。この2つの区間は基本的に直通運転を行っています。つまり都庁前~飯田橋~両国~大門~新宿~都庁前~練馬~光が丘という運転を基本としています。
他路線との直通運転は行っておらず、すべての電車が各駅停車で運行されています。
比較的新しい路線ですべての区間で1990年代以降に開業しています。最初に開業したのは光が丘~練馬間の複線区間(1991年12月10日)となります。その後、1997年12月19日に練馬~都庁前~新宿間、2000年4月20日に新宿~国立競技場間、同年12月12日に国立競技場~大門~両国~飯田橋~都庁前の環状運転区間が開業し、全線開業となりました。
各駅のトイレのリンク
新宿西口駅(E01)
- JR各線(新宿駅)、京王電鉄京王線、京王新線(新宿駅)、小田急電鉄小田原線(新宿駅)、西武鉄道新宿線(西武新宿駅)乗換駅
東新宿駅(E02)
- 東京メトロ副都心線乗換駅
若松河田駅(E03)
牛込柳町駅(E04)
牛込神楽坂駅(E05)
飯田橋駅(E06)
- JR中央・総武線各駅停車、東京メトロ東西線・南北線・有楽町線乗換駅
春日駅(E07)
- 都営三田線、東京メトロ丸ノ内線・南北線(後楽園駅)乗換駅
本郷三丁目駅(E08)
- 東京メトロ丸ノ内線乗換駅
上野御徒町駅(E09)
- JR山手線・京浜東北線(御徒町駅)、東京メトロ銀座線(上野広小路駅)、東京メトロ日比谷線(仲御徒町駅)乗換駅
新御徒町駅(E10)
- つくばエクスプレス(首都圏新都市鉄道)乗換駅
蔵前駅(E11)
- 都営浅草線乗換駅
両国駅(E12)
- JR中央・総武線各駅停車乗換駅
森下駅(E13)
- 都営新宿線乗換駅
清澄白河駅(E14)
- 東京メトロ半蔵門線乗換駅
門前仲町駅(E15)
- 東京メトロ東西線乗換駅
月島駅(E16)
- 東京メトロ有楽町線乗換駅
勝どき駅(E17)
築地市場駅(E18)
汐留駅(E19)
- ゆりかもめ(東京臨海新交通臨海線)乗換駅
大門駅(E20)
- 都営浅草線、JR山手線・京浜東北線(浜松町駅)、東京モノレール羽田空港線(モノレール浜松町駅)乗換駅
赤羽橋駅(E21)
麻布十番駅(E22)
- 東京メトロ南北線乗換駅
六本木駅(E23)
- 東京メトロ日比谷線乗換駅
青山一丁目駅(E24)
- 東京メトロ銀座線・半蔵門線乗換駅
国立競技場駅(E25)
- JR中央・総武線各駅停車(千駄ヶ谷駅)乗換駅
代々木駅(E26)
- JR山手線・中央・総武線各駅停車乗換駅
新宿駅(E27)
- JR各線(新宿駅)、京王電鉄京王線、京王新線(新宿駅)、小田急電鉄小田原線(新宿駅)乗換駅
都庁前駅(E28)
西新宿五丁目駅(E29)
中野坂上駅(E30)
- 東京メトロ丸ノ内線乗換駅
東中野駅(E31)
- JR中央・総武線各駅停車乗換駅
中井駅(E32)
- 西武鉄道新宿線乗換駅
落合南長崎駅(E33)
新江古田駅(E34)
練馬駅(E35)
- 西武鉄道池袋線・豊島線・西武有楽町線乗換駅








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